カナダ、オーストラリア、ニュージーランドのワーキングホリデーをお考えの方に、語学学校の紹介や入学手続き代行等を無料でサポートしています。 できるだけ費用を抑えたワーホリプランをご提案します。
カナダは英語研修だけでなくフランス語コースやインターンシップなどプログラムも豊富です。バンクーバーやトロントからは休日を利用し、お隣の国アメリカにも観光することができます。
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オーストラリアは都市によってそれぞれの趣きがあります。フレンドリーなオージーも多く、英語圏では治安の良い国の1つです。 ワーキングホリデーでは最長2年間滞在できるのが特長です。
ニュージーランドは南半球のオーストラリアの右下に位置する、日本と同じ島国の1つです。都会でも緑が多く残っていて、のんびりとマイペースで英語を学ぶ には最適の環境です。
■カナダのワーキングホリデービザ定員数は6500名に決定しました。(2012年1月10日)
■カナダのワーキングホリデービザ概要を変更しました。(2011年12月14日)
■フィリピン留学のサイトを追加しました。(2011年11月22日)
ワーキングホリデー前に、格安でマンツーマンレッスンも受けられるフィリピン留学が増えています。
■カナダのワーキングホリデービザ申請料の変更と現在の申し込み状況。(2011年9月20日)
ワーキングホリデービザ申請料金の日本円換算額が12,000円(9月19日現在)に変更になりました。また現在のお申し込み状況は定員枠の65%に達しています。 来年1月、2月に渡航予定の方も年内に申請されることをお勧めしています。
■カナダのビザ発給通知について。(2011年8月1日)
ワーキングホリデービザ申請の際にメールアドレスを記入した場合、許可証発給の通知がメールで送信されるようになります。 なお、申請時にメールアドレスを記入されなかった場合は、許可証発給の手紙が郵送されます。
■カナダの申請方法が改定されました。(2011年6月1日)
ワーキングホリデー申請用紙の記入方法につきまして、コンピューター上で必要事項を入力した、バーコードが表示されている申請書のみ有効になります。手書きで記入したり、 バーコード表示の無いものは受理されなくなりましたのでご注意ください。
■バンクーバーでの下記サポートを開始しました。(2011年4月4日)
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■海外旅行保険もオンラインでのお申し込みが可能になりました。左下のバナーをクリック。 (2011年1月5日)
■2011年度・カナダワーキングホリデープログラムの募集定員は6,500人となりました。 (2010年12月31日)
■2011年度・カナダワーキングホリデープログラムについて2。 (2010年11月15日)
大使館によりますと、2011年度のワーキングホリデープログラム募集要項は、12月末に大使館ホームページにて発表される予定です。 なお2010年度のプログラムでは、許可証発給の通知書が発行された日から1年以内の渡航が可能ですので、本日より1年以内に渡航予定の方は、 上記更新を待たずに申請されてくださいとのことです。
■2011年度・カナダワーキングホリデープログラムについて。 (2010年10月8日)
2011年度のワーキングホリデープログラム詳細は、11月下旬に大使館ホームページにて発表される予定です。 定員は2010年度に比べ少なくなる可能性があるようです。(2010年度の定員枠は7,250人) なお2011年渡航予定の方も2010年内に申請が可能です。特に2011年初頭にカナダに入国をお考えの方は、年内に申請することをお勧めしています。
■カナダのワーキングホリデービザ申請料金が12,300円に変更になりました。 (2010年9月13日)
2010年9月13日以降、カナダ大使館査証部で受理する申請書に適用されます。
■カナダの現地サポートも無料プランに「English School of Canada」を追加。 (2010年9月2日)
トロントの語学学校「English School of Canada」を現地サポートも無料プランに追加しました。
■有給インターンシッププログラム(トロント)を追加。 (2010年8月24日)
カナダのトロントにて有給で働けるインターンシッププログラムを追加しました。
■オーストラリアのビザ申請料金が値上げされました。 (2010年7月5日)
7月1日よりオーストラリアのワーキングホリデービザの申請料金が下記の通り変更されました。
ワーキングホリデービザ:AU$230→AU$235
■社団法人日本ワーキング・ホリデー協会が閉鎖 (2010年6月3日)
社団法人日本ワーキング・ホリデー協会によりますと、政府の財政支援の廃止にともない協会運営が困難となった為、近日解散するとの発表がありました。 メンバー登録者の窓口サービス、電話対応は6月19日まで、インターネットを利用したウェブサービスは7月末日まで受付されるとのことです。 なお弊社では引き続き「日本ワーキングホリデー協会会員」の方のお申し込み特典を継続して参ります。詳細が決まりましたら弊社サービスをご利用ください。
■カナダの語学学校「Bodwell Language School」が閉校しました。 (2010年6月1日)
2010年5月末をもってBodwell Language Schoolは閉校いたしました。なお、Bodwell High School、Bodwell's University Summer Programsは引き続き運営されています。
■カナダの就学許可証、ワーキングホリデービザ申請料金が変更になります。 (2010年4月16日)
4月26日より就学許可証、ワーキングホリデービザ申請料金がそれぞれ下記料金に変更となります。
就学許可証・・・2010年4月25日まで:\10,250 2010年4月26日から:\11,750
ワーキングホリデービザ・・・2010年4月25日まで:\12,300 2010年4月26日から:\14,000
■ニュージーランドのワーキングホリデービザの就労規定変更。 (2010年3月12日)
ワーキングホリデービザでは同一雇用主の下で3ヶ月間を越えて就労することはできませんでしたが、 2010年3月29日以降は、 日本国籍の方を対象に同一雇用主の下でも3ヶ月間を超えて働くことができるようになりました。